ヨーロピアンパレス&伝統旅館 製作の記録。

デアゴスティーニのドールハウスキットの製作日記。モットーは「凝り過ぎず、妥協し過ぎず」完成させることが第一で時間をかけすぎることは禁止。こだわりすぎると完成しない気がしています。

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13号  帳場の左壁/帳場の障子(2枚)/風呂場の石畳

壁は写真撮るの忘れたから後回しで。
IMG_1224.jpg
帳場後方の富士型の窓につける障子を二枚作ります。

IMG_1228.jpg
旅館裏から見たとこ。
ここに、

IMG_1239.jpg
こう設置します。
あと2枚の障子はそのうち作るらしい。

IMG_1253.jpg
で、風呂場の石畳なんですが。
このプラスチック製のものに着色していきます。
石の表現苦手なのでやる気が起きない・・・;;
他にも岩を塗るとこあるのでまとめてやる予定。
それにしても・・・水部分の表現どうするのかって思ってたらとても安易なやつが入ってました;
波打ってる風の透明プラスチックが一枚。
てっきりレジンとか使うのかと思ってたんですが・・・;;;
まぁお手本見ると泡風呂になってたのでこれで充分っちゃあ充分なんだけど。
けど泡風呂より透明な水の表現がしたいよなぁ・・・。
けどお高いレジンを買う気はないのであった。
私がこのドールハウス製作でアレンジしないのは、レジンとか買うにしても通販しか手段がないから(田舎に住んでるから・・・)ってのもある。
材料届くの待ってたらやる気下がりそうだし。

いろいろ前途多難な風呂場製作ですが、ぼちぼちやっていきますー。

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